2007年12月03日
赤い羽根
こんにちわ、じょんです。

今日も、新聞ネタからのピックアップです。
本日の読売新聞朝刊にて「仮想世界で気軽に募金」

募金は12月31日まで受け付けているそうです。
募金すると、赤い羽根がもらえます。
記事によると年々募金が減っているそうです。
仮想世界を通して、深夜でも気軽に寄付できる仕組みが有望なのだそうです。
インターネットの普及期と同じでネットをどのようにしてビジネスを結び付けていくか?
と言うところの一つの回答として募金活動が注目されているようです。
ちなみにわたしは。。。

少ないですが、協力してきました。
セカンドライフでもっと活発に経済活動が行われるようにするには、
セカンドライフの中での賃金がもっと多くなればいいんでしょうか?
(多くなれば多くなったで、リアルマネーに換金するのかな)
ただで遊べる部分が多いのも魅力の一つですけどね。
記事とは別のことですが、
PRするためにポスターを作ったり、タレントを雇ったりするのにはどこからお金が出てるんでしょうか?
やっぱり募金の中からなんでしょうかねぇ…。
それとも、スポンサーがついているのでしょうか?
赤い羽根自身にもコストがかかるようですし、赤い羽根のバッチも作っていたそうです。
広く一般に知らせるためにはPR活動は必要ですし、赤い羽根を付けていることで募金活動をいまやっているのだなぁ~と、
知らせることも出来ているので経費をかけた分以上に募金が集まればそれでよしとするのかもね。
そういう意味から、DELLA BEPPINもキャスト一人ひとりが努力することももちろんですが、
店内の整備や、PR活動もしっかりやっていかないといけませんね。(カウンター復活祭しません?)
赤い羽根の共同募金のあとは、
>>>Club DELLA BEPPIN<<<
で皆様の心をいやしてください。
皆さんのご来店をお待ちしております。

今日も、新聞ネタからのピックアップです。
本日の読売新聞朝刊にて「仮想世界で気軽に募金」

募金は12月31日まで受け付けているそうです。
募金すると、赤い羽根がもらえます。
記事によると年々募金が減っているそうです。
仮想世界を通して、深夜でも気軽に寄付できる仕組みが有望なのだそうです。
インターネットの普及期と同じでネットをどのようにしてビジネスを結び付けていくか?
と言うところの一つの回答として募金活動が注目されているようです。
ちなみにわたしは。。。

少ないですが、協力してきました。
セカンドライフでもっと活発に経済活動が行われるようにするには、
セカンドライフの中での賃金がもっと多くなればいいんでしょうか?
(多くなれば多くなったで、リアルマネーに換金するのかな)
ただで遊べる部分が多いのも魅力の一つですけどね。
記事とは別のことですが、
PRするためにポスターを作ったり、タレントを雇ったりするのにはどこからお金が出てるんでしょうか?
やっぱり募金の中からなんでしょうかねぇ…。
それとも、スポンサーがついているのでしょうか?
赤い羽根自身にもコストがかかるようですし、赤い羽根のバッチも作っていたそうです。
広く一般に知らせるためにはPR活動は必要ですし、赤い羽根を付けていることで募金活動をいまやっているのだなぁ~と、
知らせることも出来ているので経費をかけた分以上に募金が集まればそれでよしとするのかもね。
そういう意味から、DELLA BEPPINもキャスト一人ひとりが努力することももちろんですが、
店内の整備や、PR活動もしっかりやっていかないといけませんね。(カウンター復活祭しません?)
赤い羽根の共同募金のあとは、
>>>Club DELLA BEPPIN<<<
で皆様の心をいやしてください。
皆さんのご来店をお待ちしております。
Posted by じょん at
15:08
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