2007年12月02日
ウィンドライト体験記
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★☆★ Club DELLA BEPPIN ★☆★
こんにちは^^ 日曜日ももうすぐ終わりですね。 キューティです。
さて、世間で流行ってる事は試さずにはいられない私ですが(爆)、今日はセカンドライフのビューワ(閲覧するためのもの)
で「WindLight FirstLook」というのが話題のようなので、ちょっとインストールしてみました。 これは、公式のクライアント
がインストールされていても別物としてインストールが出来ます(ようするにグラフィックの見え方が違うものが起動するだけ
で、基本部分は変わらないからです)。 ただ、セカンドライフ自体がそうですが非常にパソコンの性能に左右されるところが
あります。 ご自分の環境に合わせて環境設定等を変更して楽しんでみて下さい^^
まずは私のパソの環境ですが、
WindowsXP・アスロン64×2(2.85GHz)・GeForce8600GT・メモリ2G
これにセカンドライフ自体の環境設定を可能な限りの最高設定にしています。 それでは最初は普通のセカンドライフの
スナップショットを見て下さい。




それぞれ、日の出・正午・日没・深夜と撮ってみました。 深夜に到っては真っ暗で何も見えないっていうのが正直な
ところです。 それでは次に、ウィンドライトの画面をご覧下さい。




どこにでも紹介されているような画像になってしまいましたが(苦笑)、さすがにビューワの名前になるだけあって、景色
の表現が全然違いますよね。 特に海は月明かりの反射に目を奪われがちですが、夜の海の蒼い色がすごいです。
こうするだけで、まったく別のものをやっているような感覚になりますね^^ ところが多くの記事にもあるように、人につく
陰影効果がお世辞にも美しくありません。 本当はその実態を見せたいところですが、あまりの恐怖に逃げ出すんじゃ
ないかと思うぐらいで(笑)、ちょっと考えた末お得な情報をプラスして見え方の違いを撮りました。

これは普通のクライアントでの画面です。 フェイスライトは「BODY LIGHT」という、umeme serevi さんが作られたもの
を頂いて使っています(体全体を照らしつつ、外の日の光や電灯の光に干渉しにくいものだそうです^^)。 ごく普通に、
アップにも耐えられる肌に見えますね^^(顔はともかく(苦笑)) 次はウィンドライトの画面です。

アングルが微妙に違うので若干の違いもありますが、やっぱり陰影がすごくつきますねぇ。 でもウィンドライトを使って
いる人で、普通にフェイスライトを使っている人が見れば思ったより陰影が薄いと思いませんか? 実はこれは、
BARE ROSE(B@Rで分かる人もいますね)で配布している、ウィンドライト用のテストバージョンのフェイスライトです。
4種類入っていますが、今回はVer.2の3ポイントのライトを使っています。 ウィンドライトを使いたいけど、顔がちょっと
・・・と思っている人はぜひB@Rで入手してみて下さい^^
見え方も変わるといろいろ試してみたくなりますよね。 今度はそんなのを試してご報告しようと思っています^^
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こんにちは^^ 日曜日ももうすぐ終わりですね。 キューティです。
さて、世間で流行ってる事は試さずにはいられない私ですが(爆)、今日はセカンドライフのビューワ(閲覧するためのもの)
で「WindLight FirstLook」というのが話題のようなので、ちょっとインストールしてみました。 これは、公式のクライアント
がインストールされていても別物としてインストールが出来ます(ようするにグラフィックの見え方が違うものが起動するだけ
で、基本部分は変わらないからです)。 ただ、セカンドライフ自体がそうですが非常にパソコンの性能に左右されるところが
あります。 ご自分の環境に合わせて環境設定等を変更して楽しんでみて下さい^^
まずは私のパソの環境ですが、
WindowsXP・アスロン64×2(2.85GHz)・GeForce8600GT・メモリ2G
これにセカンドライフ自体の環境設定を可能な限りの最高設定にしています。 それでは最初は普通のセカンドライフの
スナップショットを見て下さい。




それぞれ、日の出・正午・日没・深夜と撮ってみました。 深夜に到っては真っ暗で何も見えないっていうのが正直な
ところです。 それでは次に、ウィンドライトの画面をご覧下さい。




どこにでも紹介されているような画像になってしまいましたが(苦笑)、さすがにビューワの名前になるだけあって、景色
の表現が全然違いますよね。 特に海は月明かりの反射に目を奪われがちですが、夜の海の蒼い色がすごいです。
こうするだけで、まったく別のものをやっているような感覚になりますね^^ ところが多くの記事にもあるように、人につく
陰影効果がお世辞にも美しくありません。 本当はその実態を見せたいところですが、あまりの恐怖に逃げ出すんじゃ
ないかと思うぐらいで(笑)、ちょっと考えた末お得な情報をプラスして見え方の違いを撮りました。

これは普通のクライアントでの画面です。 フェイスライトは「BODY LIGHT」という、umeme serevi さんが作られたもの
を頂いて使っています(体全体を照らしつつ、外の日の光や電灯の光に干渉しにくいものだそうです^^)。 ごく普通に、
アップにも耐えられる肌に見えますね^^(顔はともかく(苦笑)) 次はウィンドライトの画面です。

アングルが微妙に違うので若干の違いもありますが、やっぱり陰影がすごくつきますねぇ。 でもウィンドライトを使って
いる人で、普通にフェイスライトを使っている人が見れば思ったより陰影が薄いと思いませんか? 実はこれは、
BARE ROSE(B@Rで分かる人もいますね)で配布している、ウィンドライト用のテストバージョンのフェイスライトです。
4種類入っていますが、今回はVer.2の3ポイントのライトを使っています。 ウィンドライトを使いたいけど、顔がちょっと
・・・と思っている人はぜひB@Rで入手してみて下さい^^
見え方も変わるといろいろ試してみたくなりますよね。 今度はそんなのを試してご報告しようと思っています^^
Posted by cutie Aya at 18:22│Comments(2)
この記事へのコメント
奥さん! 1.18.5 (74642)は人物描画がかなりマシになってるざますよ!
Posted by umeme at 2007年12月03日 09:28
というのは GPU無しのノートPCでの話ざました
Posted by umeme at 2007年12月03日 20:27